想いのままに綴る、 戯れた時の流れ・・・
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spring
2006-06-08 Thu 04:15
眩しく降りそそぐ太陽の光



色鮮やかに輝く 草木や花々たち ?


流れる風が その枝葉や花びらを揺らして

僕の髪をなぶってゆく ?  

アスファルトの上を歩く帰り道

僕は懐かしく優しい空気の匂いを嗅いだ?


嗚呼!また春が来たよ

今年も春がやって来たんだ・・・











2006年 4月 24日 04:32
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<<morninng | new romantic |
この記事のコメント
mixiからきました
 春の喜びの中に、なぜか嘆きまで感じてしまう詩でした。
 
 お写真のイメージからか、作られる詩に植物的な清潔さと品が感じられます。今後、その美意識のある視点でざんな題材を料理されるのかしら、とても楽しみです。 生演奏をバックにしたポエトリーリーディングなど催されたら素敵ですね。
2006-06-17 Sat 10:54 | URL | romie68 #-[ 内容変更]
romieさんへ
コメントありがとうございます♪

誉めてもらえて素直に嬉しい~☆
僕は想いのままに言葉を綴るので、
いつも清潔さと品が保てるのかは自信がないんだけど・・・
言葉を綴っている時にいちばん意識しているのは
「リアル」であること、自分の感情をリアルに表現したいと
いつも思っています・・・

2006-06-21 Wed 04:34 | URL | 奈穂 #-[ 内容変更]
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